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◆体験談2『義務で料理しなくていいと思ったら、逆に料理がしたくなってきた』

“旦那様のために、身体に良い物を食べさせないといけない。手抜きせずに、ちゃんと作らないといけないというのが負担”
旦那様は野菜が嫌いで、ジャンキーなものが好きだから、私がちゃんと作らないとジャンキーなものばかり食べたがるし、夕飯を食べる時間が遅いことも多いので、食べ物に気を使いたい。
しかし、子供のころから夕飯の支度は義務だったこともあり、料理すること自体があまり好きではないし、
旦那様は、食べるものにこだわりがあるらしく、野菜を食べるための創作的な料理が嫌。だから、益々、面倒と思ってしまうのです。
“妻の責任として、旦那様の健康管理は当たり前。だから、私がちゃんと作らないといけない”
というのが思い込みでした。

彼女の魂は
「自分自身は作るのが嫌で、旦那は食べるのが嫌なんて、そんな楽しくない食事はしたくないし、
旦那の健康管理のために義務として無理に料理をしたくない。」

と望んでいて、魂の望み通りに、潜在意識を変化させていてくと、気持ちが楽になったようでした。

数日後
『義務でやらなくていいと思ったら、気が楽になって、逆に料理がしたくなってきて、料理するもの負担じゃなくて楽しくなってきました』
というメールが来ました。